【note】

2026.06.19

【note】
WHOはゲーム障害を国際疾病分類に位置づけています。
ゲームを自分で制御できず、生活に悪影響が出てもゲームを止められない状態は「依存症」です。

富山大学の山田正明准教授らの調査によると、日本の小学生のゲーム依存が疑われる割合は5%台に達し、中学生のインターネット依存については、1割前後に及ぶとの報告もあります。

発達途中の子どもの脳を守るために、社会全体で向き合うべき局面に来ているのです。

【記事はこちらから】
子どもの脳を守るために――ネット・ゲーム依存を家庭任せにしてはならない

https://note.com/hosono_54/n/n90e7c09cda5e

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